
夫の好物の「なが餅」の記録。
目次
安永餅
名駅がバレンタインで賑わっていた頃。夫が「なが餅が食べたい」と言うので買ってきました。

新幹線改札近くのベルマートで。
消費期限が製造日を含めて3日と早いので、期限までに食べきれるかなーと思いましたが、開けたらペロリと食べてしまった。
平べったいお餅の中につぶ餡が入っていて、トースターでお餅がぷくーっと膨らむくらい焼いてから食べるとおいしい。
太白永餅
安永餅もおいしかったのだけど、夫が「昔よく食べていたのはこれじゃなさそう」というので、夫が休みの日、ドライブがてら四日市の金城軒へ。
ちょうど伊勢湾岸道が工事中だったので、23号をひたすら南下。片道1時間弱で到着。


太白永餅は安永餅より焦げ目がしっかりめについていて、粒あんの粒がしっかりしていて、おいしい。
開封したらあっという間に食べてしまって中身の写真撮り忘れ。
なが餅
もう1種類、名駅で買えるなが餅があるとのことで、タカシマヤ地下で笹井屋の「なが餅」を購入。

3つの中ではこれが一番お餅が柔らかい。
形はどれも似ているけれどそれぞれ微妙に違いがあって、夫は金城軒の太白永餅が一番好きらしい。

